秋の夜長に制作作業
真夜中に井上陽水を聴いてると「なんなんだろう?このおじさん・・・」と静かなツッコミが起こります。サザンでもたまに「なんなんだろう・・・(以下略)」なります。歌詞がおもろすぎるんだと思います。
今度の浴衣制作こそ小難しい事ないだろうと思っていましたが・・・あいかわらずとんでもない事になりました。作業工程をシュミレーションできてないという・・・・私。現段階で現物大の柄の配置図を制作してます。お師匠さん曰く「過程が訪問着作るいきおいだから・・・」。そんな大事になるとは・・・。他の人もっと簡単に型置きしてないかい????綿紬(←高価希少品やよ)で染める予定です。これうまく出来たら反物販売してくれた着物屋さんにお礼と写真送ろう・・・。先輩方には絹でもいいんじゃ・・・と言われます。多分浴衣とかいう軽いモノじゃなくて綿の御着物という感じで作られるんじゃ・・・・作るの私だけど。今まで作った浴衣(ことごとく作業過程が大変だった・・・)持って行ったらどこかの染工所に雇ってもらえる気がした。名古屋じゃないなぁ・・・・西か東か。京都も好きだけど東京だと色々都合がいいなぁ・・・・。
そんで12月のグループ展まで一ヶ月切りました。また詳しい事は後日。





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